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タイ式マッサージ スクールのご案内
*各コースの教育システム
理論(日本語・英語)→実習(日本語・英語)→試験(日本語・英語)
毎朝、”なんでも質問(日本語・英語)”ミーティング
メールによる入校前、卒業後のフォロー充実
新期生募集します。
(お問い合わせもEメール、Faxにてお受けします)
見学はいつでも自由です。
ありのままを見ていただきたいので予約は要りませんが、ゆっくりと詳細の説明が必要な場合は
学校まで事前に連絡(メール、電話)ください。 |

教室での講義 実習風景 教科書から
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コースのご案内 <詳細はコースをクリックしてご覧ください>
*お申込みは各コースの最上段をご覧ください
お知らせ(5月11日現在)
日程表以外の追加コース、新コースのお知らせ
タイのどこでも教えられていない ”正統派リフレクソロジー” 「中国式健康のための足裏マッサージ」を2007年10月22日より開講しました
100以上の症状軽減足裏マッサージ=レベル2も2007年12月17日より開講しました 詳しくは下記をご覧ください
日程はコース日程表をご覧ください
定員締め切りのお知らせ
次回 ”ダットンの術コース”
5月12−14日、7月14−16日
次回のアユルベーダコースは、
5月19日ー6月13日を予定しています。
それぞれのコースに照準を絞って、全コースを受講される場合の無駄のない受講日程をご以下にご提案します。
その他日程に関してご相談させていただきます。気軽に学校宛メール下さい。
又、以下の日程案はアユルベーダコースを受講する、しないに関わらず参考にして下さい。
*日程案
以下の日程案は、最初から効率よく全コースまたは、既に基礎コースを受講された方で部分的に受講していただくためのご提案です。
上記の ”コース日程表” のように、単独のコースやその他の組み合わせも可能です。
<案1>8月後半から航空運賃が下がってからの受講プラン
8月25ー29日 タイ式マッサージ基礎コース
9月1ー5日 タイ式マッサージ中級コース
9月8ー19日 タイ式マッサージ上級コース
9月22ー10月17日 アユルベーダ(症状軽減マッサージ)コース
10月22ー24日 タイ式足裏マッサージコース
10月27ー31日 サムンプライ(ハーブマッサージ)コース
ダットンの術基礎コースは以上の期間中で受講可能
<案2−1>年末までに全コース終了する受講プラン
10月6ー10日 タイ式マッサージ基礎コース
10月13ー17日 タイ式マッサージ中級コース
10月20ー31日 タイ式マッサージ上級コース
11月5ー7日 タイ式足裏マッサージコース
11月10ー14日 サムンプライ(ハーブマッサージ)コース
11月17ー12月12日 アユルベーダ(症状軽減マッサージ)コース
ダットンの術基礎コースは以上の期間中で受講可能
<案2−2>年末までに全コース終了する受講プラン
10月20ー24日 タイ式マッサージ基礎コース
10月27ー31日 タイ式マッサージ中級コース
11月3ー14日 タイ式マッサージ上級コース
11月17ー12月12日 アユルベーダ(症状軽減マッサージ)コース
12月17ー19日 タイ式足裏マッサージコース
12月22ー26日 サムンプライ(ハーブマッサージ)コース
ダットンの術基礎コースは以上の期間中で受講可能
2008年度政府関連休日
2/21= Makhabucha Day (万仏節)
4/6= Chakri Day (チャクリー王朝記念日)
4/13-15= Songkran Thai new year (タイ正月)
4/16= Conpensation of Songkran Thai new year (タイ正月振替休)
5/5= Chatmongkon Day (国王即位記念日)
5/9= Puutmongkon Day (農耕祭)
5/19= Wisakhabucha Day (仏誕節)
7/17= Asarahabucha Day (三宝節)
7/18= Khawpansaa (入安祭)
8/12= H.M. the Qeen's birthday (王妃誕生日、母の日)
10/23= Chulalongkon Day (Rama5世命日)
12/5= H.M. the King's birthday (国王誕生日、父の日)
12/10= Constitution Day (憲法記念日)
*土日以外のタイ休日は、タイ正月(日本正月)以外授業がありますが、交通機関や宿泊先の予約には、混む場合がありますのでご注意ください
タイ式マッサージ (全身) 基礎コース (30時間) 

・長い伝統を受け継ぐ真のタイ式マッサージを基礎から、心技ともに丁寧に教えます
当校の基礎コースは、サンプラヤー寺院の協会(ワットポーの学校より5年古い)の諸師範たちが長年かけて作り上げた
もっとも伝統的なタイ式マッサージを凝縮しています。能面のように見る角度によって全く違った、初心者専用の教科から、
ベテラン向けの教科になれます。単なる入門編ではありません。
修了後は2時間の本格的タイ式マッサージができるようになります
・主なカリキュラム
1.理論、一般知識
基礎解剖学
マッサージのマナー(行儀作法)
安全で正しいマッサージの方法
2.実習
脚、上半身、腕、肩、頭のマッサージ
仰向け姿勢でのマッサージ
横寝姿勢でのマッサージ
うつ伏せでのマッサージ
座姿勢でのマッサージ
3.筆記試験、及び実技試験
・6時間 x 5回で修了します (月曜日から金曜日まで)
授業 9:00〜16:00 (6時間)
・受講料 12,000 バーツ (円・バーツ換算はこちら)
(教科書、タイ語卒業証書1通含む)
履修修了・卒業試験合格後、タイ国文部省認定の当校より卒業証書が発行されます

タイ式マッサージ (全身) 中級コース (30時間) 

・基礎コース修了の方が受講可能です
・基礎コースの上にセンとストレッチ、顔のマッサージなどを更に加えて、1段上のマッサージを学んでいただけます
・主なカリキュラム
1.理論、一般知識
マッサージの倫理(モラル)
タイマッサージの歴史
”センプラターン理論"の基礎知識
2.実習
体全体1ラウンド
顔の(フェース)マッサージ
3.筆記試験、及び実技試験
・6時間 x 5回で修了します (月曜日から金曜日まで)
授業 9:00〜16:00 (6時間)
・受講料 12,000B バーツ (円・バーツ換算はこちら)
(教科書、タイ語卒業証書1通含む)
履修修了・卒業試験合格後、タイ国文部省認定の当校より卒業証書が発行されます

タイ式マッサージ (上級) プロフェッショナルコース (60時間) 

・基礎、中級コース修了の方が受講可能です
・プロをめざす方、更に腕を磨きたい方のためのコース
タイの伝統的なマッサージが、近代になって症状軽減から一般的な健康を目指したものに進化して、王宮での高級官吏へのマッサージ=ラーチャサムナックに対して、チャロイサックと呼ばれて一般庶民に広く浸透していきました。現在バンコクやその他のタイ大都市で行われているマッサージを集大成しました。
基礎・中級とは全く違った姿勢とテクニックを教授します
・主なカリキュラム
1.理論、一般知識
今まで学んできた タイ式マッサージ基礎、中級、上級各コースのまとめ
プロとして自分でコース設計をするための基本的な考え方
2.実習
体全体1ラウンド
顔の(フェース)マッサージ
3.筆記試験、及び実技試験
・6時間 x 10回で修了します (月曜日から金曜日まで)
授業 9:00〜16:00 (6時間)
・受講料
(60時間) 24,000 バーツ
履修修了・卒業試験合格後、タイ国文部省認定の当校より卒業証書が発行されます

タイ式マッサージ (上級) サムンプライ (ハーブ) コース (30時間) 

・基礎コース修了の方が受講可能です (基礎コースのタイ式マッサージ技術が必須です)
・”サムンプライ”の意味は森の従者、つまり森からとれるもの
タイ古式医療はその起源からサムンプライを漢方薬のように、マッサージとといっしょに使用して発展してきました
タイ古式医療の一部であるタイ式マッサージを志す人はこれを知らなければ片手落ち、それでこのコースが誕生しました
・サムンプライ(タイハーブ)を使った伝統トリートメントは、今後ますますポピュラーになっていきます
・日本語の教科書を使ってサムンプライの基礎を教え、しかも実際に生ハーブ類を刻んでハーブサウナやハーブ玉マッサージを自分で準備して実習まで教える大変ユニークかつ楽しい授業です
・主なカリキュラム
1.理論、一般知識
”サムンプライ” (タイハーブその他)の知識習得
タイ式マッサージに関連したサムンプライ
蒸気を利用したサムンプライ (ハーブサウナ)
ハーブ玉マッサージ ”プラコップ”
サムンプライ(ハーブ)を使った伝統的 産後の女性ケアー ”ガーンユーファイ” (坐火)
2.実習
ハーブ玉マッサージ ”プラコップ”の作り方実習、施術実習
ハーブサウナ ”ガーンカウクラチョム”の作り方実習、施術実習
産後の女性ケアー 子宮回復促進、痛み軽減用 ”塩鍋”の作り方実習、施術実習
(以上全て生材料の準備から行います)
ハーブ懐炉(カイロ)
3.筆記試験、及び実技試験
・6時間 x 5回で修了します (月曜日から金曜日まで)
授業 9:00〜16:00 (6時間)
・受講料
(30時間) 15,000 バーツ (円・バーツ換算はこちら)
履修修了・卒業試験合格後、タイ国文部省認定の当校より卒業証書が発行されます
* いままで他の学校でマッサージの基礎を勉強して、当校のサムンプライコースに興味を持っていただいた方も受講していただけます。今まで無条件でお受けできなかったわけは、サムンプライを使ったタイ古式医療はどうであったかを、本当に学んでいただきたかったからです。
従って、当校の基礎コースで得られる知識+マッサージ実技の簡単な試験を受けていただきます。そして、70%の評価であれば受講をしていただきます。そうでなければ、いろいろな学校で学ぶことも参考になっていいことだと思います、是非基礎コースからの受講をご検討ください。

タイ式マッサージ アユルベーダ(症状軽減マッサージ)コース (120時間) 

・基礎、中級、上級プロフェッショナルコース修了の方が受講可能です
・4週間で修了します (連続した4週間が取れない場合は、後半を後日受講して、2週間=60時間を2回の受講も可能です)
・基礎的なマッサージ(押し方、セン・ツボの位置)をマスターした上で行う
特定の患部のみのマッサージで、履修内容は以下のようになります
タイ式マッサージの施術をしていくと途中で経験する”壁”(諸症状を軽減するためのテクニック不足)
のブレークスルーをしていただくために、さまざまな知識と技を身につけていただきます
・主なカリキュラム
第1週
症状軽減マッサージのためのツボ、センの正確な認識とその押し方の実習
<試験>
第2週
症状軽減マッサージの基礎
頭痛、首・肩・腰痛、ひざ・肩甲骨・寝違え・捻挫の痛みの軽減を始め、便秘、生理痛などを軽減
する15の症状の軽減の実習 日常的な不快な諸症状の80−90%をカバーします
<試験>
第3週
センプラターンの理論を本格的に学び、それを使った症状チェックの実習
諸症状軽減のための、その他のマッサージ及びテクニック実習
一番難しいとされている肘や膝を使った技やストレッチを、50以上学びます
<試験>
第4週
医師による治療中に起きる症状を軽減するためのマッサージ (15症例)
胃炎、胃下垂、糖尿病、鼻炎、腎臓病、肝臓病、心臓病、歯痛、月経異常、神経症、二日酔い、乗り物酔い、不眠症 など
・6時間 x 10回 x 2 または、6時間 x 20回で修了します (月曜日から金曜日まで)
授業 9:00〜16:00 (6時間)
・受講料
(60時間) 40,000 バーツ (円・バーツ換算はこちら)
(120時間) 70,000 バーツ
履修修了・卒業試験合格後、タイ国文部省認定の当校より卒業証書が発行されます

タイ式足裏マッサージ 基礎コース (18時間) 

・一般的な健康やリラックスをめざしたタイ伝統の”痛くない”タイ式足裏マッサージを理論から学んでいただきます
指と棒両方を使うために指にたこができたりしません
・主なカリキュラム
1.理論、一般知識
足裏マッサージの歴史
タイ式足裏マッサージの歴史
”リフレクソロジーマップ"の基礎知識
安全で正しいマッサージの方法
必要用具
施術後のアドバイス
2.実習
1ラウンド1時間のマッサージを実習します
足裏マッサージ終了後の”ほぐし”
3.筆記試験、及び実技試験
・6時間 x 3回で修了します (水曜日から金曜日まで)
授業 9:00〜16:00 (6時間)
・受講料 8,000 バーツ (教科書・教材、タイ語卒業証書1通含む)
履修修了・卒業試験合格後、タイ国文部省認定の当校より卒業証書が発行されます

タイ式足裏マッサージ 基礎土日コース (18時間) 
・一般的な健康やリラックスをめざしたタイ伝統の”痛くない”タイ式足裏マッサージを理論から学んでいただきます
指と棒両方を使うために指にたこができたりしません
・主なカリキュラム
1.理論、一般知識
足裏マッサージの歴史
タイ式足裏マッサージの歴史
”リフレクソロジーマップ"の基礎知識
安全で正しいマッサージの方法
必要用具
施術後のアドバイス
2.実習
1ラウンド1時間のマッサージを実習します
足裏マッサージ終了後の”ほぐし”
3.筆記試験、及び実技試験
・9時間 x 2回で修了します (土曜日から日曜日まで)
授業 9:00〜19:00 (9時間)
・受講料 9,000 バーツ (教科書・教材、タイ語卒業証書1通含む)
履修修了・卒業試験合格後、タイ国文部省認定の当校より卒業証書が発行されます

リフレクソロジー レベル1 「中国式 ”健康のための” 足裏マッサージ」 (30時間) 

・一般的な健康やリラックスをめざした本場の「中国式健康のための足裏マッサージ」 を理論から学んでいただきます
指のみを使いますが台湾式と少し違う点は、反射区地図のより精密な解釈と、圧力を”必要に応じて適度に強く”
押します そして押す順序の根拠の確実さにあります
・主なカリキュラム
1.理論、一般知識
リフレクソロジーの歴史
”リフレクソロジーマップ"の専門知識
安全で正しいマッサージの方法
必要用具
施術前後のアドバイス
2.実習
実際の足で反射区を確実に探す実習から始め
各反射区を的確に押す実習
1ラウンドのマッサージを実習
マッサージ前後の”ウォームアップ、クールダウン”
3.筆記試験、及び実技試験
・6時間 x 5回で修了します (月曜日から金曜日まで)
授業 9:00〜16:00 (6時間)
・受講料 12,000 バーツ (教科書・教材、タイ語卒業証書1通含む)
履修修了・卒業試験合格後、タイ国文部省認定の当校より卒業証書が発行されます

リフレクソロジー レベル2 「中国式 ”100の症状軽減” 足裏マッサージ」 (30時間) 

・単に自然療法に興味のある方だけでなく、自分自身の健康維持に興味のある方、特に薬の服用を日常的に続けなければならない慢性疾患を抱える方の役に立つように作られたコースです。
教科書内の全ての症状は、中国の原作者によりすでにその効果を実証されているものなので、比較的完全に近い形の足の反射区へのマッサージによる、健康維持から一歩進んで症状を軽減(治療)する足裏マッサージ法です。足のツボを押すことによって病気を検査・診断する方法は、単にどの器官に異常があるかを明らかにするだけでなく、病気の原因や、その他のどの器官に影響を与えているかなども知ることができます。
教科書は、より正しく明確に科学的に診断し、且つ症状軽減(治療)に用いるため、病気が生じている器官の反射区を調べるだけでなく、その器官に関係のある反射区も調べてみるべきという立場をとります。
そして、足のツボを押して診断する以外に、現代医学も併用して検査・診断することも重要視しています。
・主なカリキュラム
1.以下の症状への施術実習
腎炎、膀胱炎、胃炎、下痢、過敏性腸症候群、便秘、糖尿病、胆のう炎、高血圧、心筋梗塞、不整脈、頭痛、不眠、顔面神経麻痺、うつ病、三叉神経痛、肋間神経痛、肥満、甲状腺機能亢進症、風邪、咳(せき)、気管支炎、肺炎、血尿、尿混濁、尿道炎、むくみ、食欲不振、膨満感、肝炎、肝硬変、すい臓炎、大腸炎、胃酸過多、声がかすれる、肺気腫、のどの痛み、睾丸炎、勃起不全、甲状腺腫、動脈硬化、静脈瘤、貧血、脳卒中障害、半身不随、癲癇(てんかん)、足の痺れ、背中の痛み、腕の痺れ、盲腸炎、腸癒着、痔、リンパ腺炎、前立腺炎、乳房の皮膚下のしこり、線維腺腫、乳腺炎、寝違え、頚椎の石灰付着、四十肩、五十肩、テニス肘、膝の痛み、ぎっくり腰、椎間板ヘルニア、脚の神経痛、脊椎炎、リウマチ、関節脂肪の炎症、尾骨周辺の痛み、坐骨神経痛、関節痛、子宮筋腫、卵巣の腫瘍、子宮内膜症、生理不順、子宮口炎、おりもの異常、卵管炎、性欲減退、不妊症、近視、網膜炎、涙目、中耳炎、内耳炎、鼻炎、アレルギー性鼻炎、鼻腔炎、扁桃腺炎、ジフテリア、のどのいがいが、口内炎、歯痛、蕁麻疹、癜風、たちくらみ、こむら返り(つり)、乏尿、難聴、乗り物酔い、かすみ目、細菌感染、帯状疱疹、ヘルペス など100以上の症状
2.筆記試験、及び実技試験
・6時間 x 5回で修了します (月曜日から金曜日まで)
授業 9:00〜16:00 (6時間)
・受講料 18,000 バーツ (教科書・教材、タイ語卒業証書1通含む)
履修修了・卒業試験合格後、タイ国文部省認定の当校より卒業証書が発行されます

課外授業
ダットンの術 基礎コース (午後4-7時 9時間) 

・タイ式マッサージ基礎コース修了の方がおすすめですが、マッサージの経験のない方も受講できます
・マッサージを施術する人自身の、ストレスから来る症状や長年持っている症状は誰かにマッサージしてもらいたいわけですが、忙しい生活の中で、なかなか難しいかもしれません。そこで、そのような悩みをとうの昔に持ち、解決した先輩(ルースィー)の知恵を借りて、いくつかの症状を自身で軽減しようというものです。ストレスやさまざまな症状を軽減するだけでなく、健康のための運動やリラックス効果があるとされています
<本コースで採用する姿勢に関連する症状は>
脚、ひざ、腰痛、ふくらはぎのつり(こむら返り)、腹痛、股関節・肩関節のストレッチ、でん部の痛み、背中の痛み、腱鞘炎、全身の倦怠感、肩甲骨や肩の痛み、腕の痛み、頭痛・めまいなどです
<とかく偏りがちで中高齢者には危険な技もあるルースィーダットンを、安全性を考慮し、効果はそのままで、やりやすくモディファイしたり、自分で行うセン押しも付加し、誰でもできる症状軽減や健康増進が、現代医学の医師や伝統医学の医師そしてタイ式マッサージの名人たちによって、約1年の歳月をかけ深く吟味されて出来上がった名作です>
・3時間 x 3回で修了します (月曜日から水曜日まで)
授業 16:00〜19:00 (3時間)
・受講料 6,000 バーツ
・日程 このページの最初をご覧下さい
新タイ語基礎講座 (土曜日、または日曜日 全6時間)
・3時間 x 2回で修了します
・受講料 1,500 バーツ
・日程 相談に応じます

募集要項 (全てのコースで共通)
・年齢 18歳以上
・受講に当たって準備いただくもの
写真4枚(36x46mm) (学校周辺の写真店で日本より安く作れます)
トレーナーのようなゆったりしたズボン
上はT-シャツのようなものその他
ノート、筆記用具
爪は切っておくこと
パスポート(最初の両ページ)のコピー1枚
卒業証明書(最終学歴、できれば英語/日本語でも可)1部
(中級コース以上へ進まれる方のみ必要です、間に合わない場合は受講後郵送も可能です)
入学手続きの進め方
1)まず以下の ”インターネットで” をクリックしてお申し込みください
できる限り早くご返事しますので、確認されたら次のことを進めてください
2)航空券の予約、確保
3)ホテルの予約 (当校HP内でも選りすぐったものをいくつかご紹介しています)
4)パスポートの準備、確認(有効期限)
5)ビザの準備 (滞在日数が30日以内、60日か90日かによって以下のようになります)
A.30日以内の場合ービザは不要
B.60日の場合ーお近くのタイ領事館で”観光ビザ”申請
航空券が確保されていること(または予約がOKである証明書=旅行代理店が発行)を提示
C.90日の場合ーお近くのタイ領事館で”留学(就学)ビザ”申請
(詳しくは当校HP内 就学ビザをクリックください)
当校に(送り先明記の上)留学ビザご希望の旨連絡ください
すぐにその為の必要書類(有償=500B)をお送りします
それを持ってタイ領事館に行き、留学ビザを申請します
6)最終学校卒業証明書1通(コピーで可)を学校から取り寄せる (当校へ持参ください)
(中級コース以上へ進まれる方のみ)
円で日本国内の指定口座に振り込んでいただけます
授業料はタイで当校入学時にバーツでお支払いの他、円で日本国内の指定口座に振り込んでいただけます
レートはその時の銀行レートです。(換金手数料3,000円が付加されます)
ご希望の方は、受講日程が確認された後、受講予定コースとともに学校までお問い合わせください
*インターネットでお申し込みの前に (送信後エラーが起きる場合次を参照されてください)
お使いのブラウザから送信される「http_referer」情報を読み込んで動作します。利用者のパソコンにパソコンバナー広告等のフィルタリングソフトやファイヤーウォールソフト(ウイルスバスター2001等のウイルス検知ソフトに付属しているファイヤーウォール機能)がインストールされており、常駐しているようでしたら、常駐を解除していただく必要があります。
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